内村航平の練習量話と、武井壮の練習量の気づきから出てくる結論とは

武井壮さんのツイート

内村航平さんが引退会見で語った

世界で一番練習をしていた

って発言、みんな痺れたと思う。ボクも鳥肌が立った。

 

練習には質と量の要素がある。そして質はもちろん大事だ。だけど、量から目をそむけちゃいけないんだとつくづく思っていて、ソコにこの内村さんの話だ。

 

ボクの好きな人たちはみんな、量がヤバい人たちばかりだなと、いつ頃か気づいた。質派の人間が少ない。いや、質は当然って感じで、そこからは量みたいな印象なんだ。

 

内村さんカッコいいぜ…と思ってた時に、武井壮さんのツイートが目に入ってきた。

 

この続きが、この画像だ↓

 

武井壮さんのツイート

 

武井壮さんのパワーマックス練習映像を見たことがあるが、マジでしんどいみたいで、ぶっ倒れてた。

いわく、

今のオレは赤ちゃんにでも負ける

ってくらいまで疲れるらしい。相当ヤバい。

 

だがしかし、このツイートの中で、スケート選手の清水さんはそれ以上のタフなメニューを毎日こなすという。

それは努力家の武井壮さんからしても「壮絶な努力」という言葉になるようだった。

 

参った…カッコいい。

クリスティアーノロナウドのことも最近調べてたけど、みんなホント、カッコいいんだ。

 

世界一かどうかはさておき、ボクも昨日より成長できるよう頑張ろうと思う!

終わり。