先生には、全てを正直に伝えよう。どうせ先生は分かっているから!

土間りょう先生からのライン

毎日ドラム練習してみた企画、今年は土間りょう先生にレッスンをしてもらいながら進めてる。

 

いろ~~んな練習メニューを課されながらやってるんだけど、正直に言って、しばらくやり忘れてるメニューとかが実はある。

 

ヤッベェ!やってなかった!!!

 

と思ったりする。

どうだ。人間らしいでしょう?

人間なのです。

 

だけれども、

だけれども、

「あ、やってますよ~だいじょうぶで~す」

 

みたいな返事、顔をしてはいけない…。

それは、成長を妨げる悪習中の悪習だと思うからだ。

 

先生ってのは、どうせ分かってる。

コイツちゃんとやってるなぁとか、分かるはずなのだ。

 

そもそもの話で言えば、ソレを突っ込まれた時点でさ、

お前、やってねぇだろ?(ニッコリ)

 

ってことなのだ。バレてるのだよ。

だからこそ、そういう部分も含めて、

「すいません!!!やってませんソレ!!!やります!!!」

 

これでいい。いさぎよい。

ここでいい訳されたら、先生の立場なら、絶対ダルいから…。

なんやねんってなるから…。やってないならやってないでいいのに、とな。

 

という訳で、

土間りょう先生すいません!!!

やってませんでしたソレ!!!

やります!!!!!!!

 

 

終わり