夜スマホの問題点はブルーライトよりもコンテンツ

 

「夜スマホの問題点はブルーライトよりもコンテンツである」

お昼12時前、本屋さんにて、いろんな本を品定めがてらにパラパラ見ていた時にぶつかった言葉だ。

強ーーーー烈に、「ほんと、それな!」と思った。

 

最近、睡眠の改善実験を色々していた。

結局のところ、夜にスマホを触ってもさして影響なく良い睡眠がとれることは珍しくなかった。

しかし、スマホを触っていて「過激なコンテンツ、刺激的なコンテンツ」に触れれば、体や脳はドキドキしてしまうから、睡眠に影響が出るんだな、とボクは感じていた。

その考えがまさに、ブルーライトよりコンテンツという言葉だった。

 

いやぁ、よくぞ一文にまとめて下さった!膝パン!

そんな気持ちになった。

そう、ブルーライトはあんま気にしなくてもいいから、寝る前は、刺激的なコンテンツだったり、興奮するコンテンツ…ドーパミンが出るようなものに触れないことが大事だ。

 

ではまた!