心にダメージを負った時というのは、もっと「怪我のイメージ」を持つべきなのではないか?

こんにちは、心にダメージを負ったのブです(*ˊᵕˋ*)w

 

で、ダメージが1日で回復せずに、

そしておそらく明日も回復しきらず、

明後日に控える大事なイベントに出るという形になりそうなんです…。

 

これはマズい!治れ!

 

とは思うものの、そうもいかず。

 

やることはやらねばならぬので色々やってはいたのですが、

ずっと心が痛い!

 

そんな時間を過ごしている最中、

ふと、

心のダメージってもっとケガのイメージを持った方がいいのでは?

という考えが浮かんできたんです。

 

なにかあっても気にしないようにと言うけれど、

心が体のようにダメージを負うとしたら、

例えば誹謗中傷という小石を投げられたなら、

痛いと思って当たり前だし、

体ならケガをして血が出て、しばらく痛みを感じるものじゃないですか。

 

 

心もそういうものだと考えてみるとしたら、

小石を投げられても「そもそも当たらないように、見えない形にしておく」とか、

より気をつけることもできるよな、と思ったのです。

 

心のダメージは単なるイメージじゃなくて、

もっと具体的な、明確なケガなのである、というイメージ…

 

そう思っておくことで、色々な良いことがあるような気がしました(*ˊᵕˋ*)

 

そして今、実際にダメージを負っている訳ですが、

大きなケガをしたら1~2日で治らないのは当然なので、

しばらく痛みが続くことをまず受け入れて、

ジタバタせずに痛みが引くまで少し休む…

 

体のケガならそうするものですから、

心のケガだってそうすればいいように思うのでした。

 

という訳で、

今日はちょっとYoutube・サブCHの更新がお休みしました。

治ったらまたやればいい!

 

という訳で、また良さそうな考えが浮かんだら書きます(*ˊᵕˋ*)

 

また明日♪