【一日一時間】一年でドラムはどれだけ上手くなるのか実験してみた(進行中)

一日一時間でドラマーになる

もうすぐチャレンジ期間の3分の1が終わるというところで、急遽出てきたイベント「誌上ドラムコンテスト2018」。

精一杯頑張って良い思い出にするぞおおお!

120日目:手持ちリズムパターンを追加!

ハイハットに加えて、ライドとフロアのリズムパターンをゲットしました!なんだか装備みたいで楽しいです(*´▽`*)笑

121日目:スネアを使ってカントリー!

かっこいい!けど、むずい!でもかっこいい(*´▽`*)

ハラショーさんのコメントは、

グレートグレート!!

大分いい感じだねー!
基本的には、足のバスドラをメトロノーム代わりにして、手を合わせて行けば思ったよりスピードが出ると思うよー。
ハイハットの刻みの代わりに右手でスネアを叩いて、安定したらその後に左手を添えるように叩いて行けばすんなり行くはずだよー。
でも、もうちょっとやったら行けそうだね!ナイスナイス!

とのことでした。

ナイスなのですかこれ…ちょーむずかしい…( ;∀;)

122日目:8分で無理なら4分作戦

イージーラバーが中々上手くいかないので、4分で叩く練習をしました、が、これはこれで難しい(;’∀’)

ハラショーさんのコメントは、

4分のパターンが結構ハマってるみたいだから、せっかくだし重点的にやってみよう!
4分と4分の間の空白を感じることがしっかりできれば、8分の裏を綺麗にはめ込むことができるようになるよー

とのこと。

し、しばやく続くやつや…( ;∀;)笑

123日目:裏にアクセント!

ハイハットとライドで、裏にアクセントを入れるパターンを練習しました!これは楽しいですねぇ(*´▽`*)

ハラショーさんのコメントは、

ホントにまさしくその通り!な感じのコメントをしてて良いなぁって思ったんたけど、何かと言うと。
目的・目標・意図が大事!なわけよね。つまりはテーマよ!
結局の所、どんなのがコンテストで優勝するかなんてわかんないわけだし、俺らが決めることではない、審査員が決めるんだから、審査するその人しかわかんないわけ。
そんな中で自分は何をしたら良いのか?って考えることがある意味でナンセンスだったりするワケ(ある意味ね)。
自分のしたいようにしたら良いんだよね。
ってことになると、自分のしたいようにすればいい、つまり「自分は何がしたいんだ?」ってことが大事なんだよね。
だから、適当の叩くのはもってのほか。
どんなアプローチをするか、どういう風な設計図を描くか、曲を聴いて自分がどんな世界をイメージするか?がとっても大事。
それを表現するための技術なわけで。
自分は一体どういう風なテーマをドラムで演奏するのか、どういう意図でするのか?をしっかり決めましょう。
その意図をお題からもってくるのはもちろん有りだと思うしね、「サポートドラマーとして」ってのが有る意味お題なわけだし、その上で自分がどうするかだね。
上手くなくて良い、すごくなくていい、ただ「自分がこうしたい!」って思った通りに叩けるように頑張ろう!そんな感じです。

と、動画の最後に話した内容に関して、たっぷりアドバイスして下さいました(*´▽`*)

テーマが大事!これは覚えておくべしですね!

124日目:左足でリズムを取り続ける練習

ひったすら難しかったですはい(*´▽`*)w

ハラショーさんのコメントは、

そうそう、パターンによってはすごく難しいよね、左足。
右足が移動するパターンの場合、左足がメトロノーム状態になるんだよね。
今までは、右足をメトロノーム代わりにして手を動かしていたけど、左足をメトロノーム代わりにして、それ以外を動かしていく、って感じだね。
口でカウントするのと同じで、慣れたらどんどんできるようになっていくから、がんば!!!

とのことでした!

左足をメトロノームに!頑張るぞぉおおお!(*´▽`*)

125日目:コンテスト用最後のリズム!

コンテスト用のリズム、最後のパターンに辿り着きました!

ここからは慣れることやフィルなどを入れていく感じ?なのでしょうか?(*´▽`*)w

ハラショーさんのコメントは少々お待ち下さい!

126日目:ドラムソロを考えようとした

はい、という訳で、めちゃくちゃ難しかったです( ;∀;)w

ハラショーさんは「絞り出すのだ」と言っていました…考えることが大切なのだと…。

頑張るぞー!

113日目~119日目は次のページへ!