【床のシンプル化】石系フロアタイルを敷いてみたら脳が楽になった

部屋の床

一般的な木のフロアから、石系のフロアタイルを敷いてグレーになりました。

木のフロアはオレンジ色って感じでしたので、一気に視界の色が減ったような感覚です。

※フロアタイルは壁紙屋本舗(楽天市場にあります)で購入したものです。

 

情報量が減った感じがあって、暖かみは減ったものの、脳が楽な感じがします。

カーテンもグレー無地なので、部屋の色が随分減りました。

 

部屋の床

※足置きと足。足置きは100均で買ったボックスなので、ちゃんと安さを感じます。分かりやすいものですね。

 

ボクの大好きな書籍の一文に「世界の大半はノイズだ」という言葉があり、ホントそうだなぁといつも感じてます。

他の人にとっては大切でも、ボクにとってはノイズ。

そんなことが沢山あって、自分でノイズを見え無くしたり捨てたり離れたりしないと、ノイズでめちゃくちゃ疲れちゃいます。

 

床を覆った次は壁紙といきたいところなのですが、借家に住んでいますので貼る系の壁紙は避けたいところ。

ホントは壁紙を変えると一気に雰囲気が変わるのですが…。

こういう時、家をお持ちの方の強みを感じますね。

 

今月は再シンプル化月間。

物的にも考え的にも、もう一度シンプルイズムを見直します。

一つシンプルにする度に、一息つけます。

 

また明日!