ドラムやりたい!って言ってたら、ドラムやることになった話し。

なお

経緯

  • ドラムやりたいな~ドラムやりたいな~って言ってた
  • ドラムの先生が友達だった
  • やることになった

なぜやってなかったか

どうやるのか?

  • アレシスの電子ドラムを買う→ドラムの先生曰く、コスパ良すぎる電子ドラム
  • 4月から教えてもらう(入学式的な気持ちもある)
  • 一日一時間、一年間の練習でクソかっこいいドラムが出来るようになりますよ企画
  • 1-2週に一度レッスン。
  • レッスンの時は動画撮影をしてYouTuberとしても活動をする
  • 毎日一時間の練習も動画を撮影する
  • 練習内容は、先生に完全に任せる
  • 一年後に「うまwww」ってなるようにする
  • 頑張る

まとめ

という訳で、ドラムを教えてもらえる事になりました。しかし、元々ドラムの先生はおとももちでしたので、お願いすればいつでも教えて貰える状況ではあったんです。

でも、先述のように「お金にならない」「今やっても意味が無い」と思ってたので「ドラムやりたい!」の気持ちを殺して生きていました。しかし、「仕事としてやろうよ」で変わりましたね。カッコイイなおい。

ブログの良いネタになりますし、やっとこYouTubeに顔を出せる機会になりますので、色々メリットというか、使い道は浮かびます。テンションだけのYouTuberになったら笑ってやって下さい。

あと、「やりたい!」って言ってたら「最適な案」を提示してもらってやることになった流れが個人的にはとってもワロタwwwでして、これは他の事にも当てはまるなって感じました。

例えば壮大な事…「ハリウッドスターになりたい!」でも、ハリウッドスターになりたい!って言う人と、何にもやりたい事を言わない人では、「ハリウッドスターになりたいんだったらこうしなよ!」って「人から手助けしてもらえる量」が全然違うと思ったんです。

逆に些細なことで…見たことない物見たい!って昨日嫁に言ったら、「羽咋の宇宙人博物館的なとこいく?」って言ってもらえて、今から行ってくることになりましたワクワク。

ですので、僕はこれからどんどん言います。アダルトサイト作ってるくらいですから、怖いものなんてないのですよごめんありますクマ怖い。

何がやりたいのか?自分の声をちゃんと聞いていこうと思った出来事でした。そして、ちゃんと「公言」して、「大きな流れ」に「導いて」もらえるようにしようと思いましたなんか怪しいな僕。